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せいぞんほうこ(ry……ごめんなさい

うん……ごめんなさい




創作は無事?完成いたしました。

まあ、110,000字です。

A4で120枚くらい、原稿用紙換算は333枚でした。

読みたい! というかたはメールいただければパソメールだったりスカイプで送付させていただきます




で、今は6月末〆切のを目指して書いております。今日から笑


まあ40,000字なので、ね

あんだけ書いたらなんと少なく見えることか……


頑張ります






3年生になり就職活動が始まりますね

したくないです

ていうか、働きたくないです

どうして働かなければいけないのでしょう?

どうして働かなければいけないような世界になってしまったのでしょう?

こんな世界にしてしまったやつらに対して全身全霊で憎しみをぶつけたいと思っている今日この頃です

とりあえず地方公務員目指します

大学の公務員口座はマジキチな高額なので通信講座かな、と

とりあえず10万円以下でできるやつが2社ほどあったのでどちらかやってみようかと。




読書はですね、ブックレビュー全冊やるの超しんどいので、何週かに一回、リストと簡単なまとめみたいなことをしていこうかな、と

↑やらないフラグ……かもしれない

とりあえず今年読んだ中で上位3作はですね


星を継ぐもの/J・P・ホーガン

告白/町田康

アイの物語/山本弘

ですかね。

特に『アイの物語』。これは堂々トップです。久々に震えました。山本さんは本気で世界を物語の力で変えようとしているんだなと思いました。

『星を継ぐもの』はSFの大傑作だと思います。なんていうか、宇宙へのロマンを感じました。舞城のディスコみたいに、虚構なのにそれがあたかも現実であるかのように描いてるその描写力。ほんとうにそうなんじゃないかって錯覚してしまうんですよね。

『告白』は町田康読んだことない人にはおすすめしにくいですが、町田さんのユーモアセンスが素晴らしすぎて何度も笑ってしまいました。小説読んで笑うってあんまないんですが、これは面白かった。

あと最近好きになった作家さんは、絲山秋子さんですね。『イッツ・オンリー・トーク』と『逃亡くそたわけ』を読んだんですが、巧いです。しかも面白い。純文学なのにエンタメ的な要素もあって、そんな純文学っぽくないけど、ちゃんと考えさせられるというか……あの雰囲気をうまく伝えられない……読んでみてください笑

今年は今のところ、40冊読みました。

100冊は微妙ですね。


ではまた
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生存報告

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え~どうも、シスターマンです

生きてますよ?





あ、長編はですね~昨晩の時点で98,500字なのですがまだ完成しておりません


明日か明後日完成予定です


ブックレビューも書き終わり次第順次再開と言うことで


勘弁してください!




…とはいうもののカウンター見る限りそんなに人来てないみたいなので、あ、来てくれてる方はありがとうございますそしてすいません、とりあえず書き終わるまでお待ちください




じゃあその他近況報告的なことを




大学


なんか授業開始が4月9日ぽくて以外に長かった(^O^)


とはいえ〆切は伸びないんですが……





読書


最近量子論の本を読んでます


シュレディンガーの猫について興味があったのでそれに関する本です


いやあ、面白いですね


物理分野なのに哲学的なんですよ


これについて作品書けないかなあ……



あとただいまSFブームが私のなかに到来しておりまして、


結構読んでおります


今年度ベスト20に入るであろう作品がすでに4つほどありましてん


ヤバいっすねー








創作


繰り返しますが、98500字なうって感じです

当初の目標はクリアで宣言もクリアなんですが

今朝読み返したら修正したいところ山ほどありまして

もう一年遅らせるのもありかなとか考えているんでございます

たぶんそうはしないけど





バイト


今日からばっちり3連勤入れられちまったぜコンチクショー

カラオケ行きたすユビキタス





んでわ月度が変わるくらいにお会いしませう

さらばだ

ミッドナイト・ダンス

真夜中のペンが、少女の右手を動かした。デスクライトがスポットライトのように羊皮紙の舞台を照らし出して、生まれ落ちた文字が躍り出す。途絶えることなく役者が現れ、満ち溢れるころにちょうど舞台が変わる。少女の部屋から、夜の湖へ。
 薄黄色の淡い満月は湖上に堕ち、寝静まることを知らない虫たちのざわめきに混じってゆらめいていた。少女は金色の、しかし古く錆びついてしまった古時計を抱えている。それが示す時刻は大幅に遅れていた。予期せぬ闖入者に、湖の周りは静寂を取り戻し、虫たちの息づかいさえ聞こえてきそうだった。満月のゆらめきも止まり、何かがわずかでも音を立てればまた動きだしそうだ。少女はしゃがみこむと、湿った土の上に古時計を置いた。音は全て土が飲みこんだ。
 少女は穴を掘り始めた。シャベルも使わず、その小さな両手で土を掘り進めた。掘り返された土は当然その音を吸い込むことができず、虫たちは少女を諌めるようにいっそう激しく鳴き始める。満月もまた震え、そこから広がる光は明暗の具合を変えながら全方向に走っている。少女は穴に古時計を静かに横たえた。
「死にたいのなら、死ねばいいわ」少女は言った。「誰も悲しまないもの」
 誰も知らない場所で音もなく倒れた木があった。
 誰も知らない場所で声もなく泣いた日があった。
 そのことを誰も知らない。
「わたし以外はね」
 愛をくれないか、と彼は言った。
 あげられるものじゃないのよ、と言った。
 分かち合うものなのよ、と言った。
 幸せみたいだね、と彼は言った。
 そうよ、と言った。
 愛は幸せだもの、と言った。
 たった一人であること。自分がそのたった一人であること。そこに意味はあるだろうか。価値はあるだろうか。
 あるかもしれない、と思う。
 少なくとも、少女と、彼の場合。二人の間では。
 文脈、場面、状況……物語という巨大な川を流れる不安定ないかだの上において、全ては流動的だ。そこでは死すらも幸せで、生すらも不幸かもしれない。だけど、そこから降りたとき、その足は河原を埋め尽くす無数の石の上にある。その石は滅多なことでは動かないし、壊れない。
 どこに降りるのか、いつ降りるのか、どの石に降りるのか。全ての決定権は、真夜中のペンを握る少女にある。なぜなら、その石を作るのはそもそも少女だからだ。
 こうしている間にも役者は次々に舞台に流れこみ、舞台は大きく変わらざるを得なくなる。夜の湖から、誰も知らない場所へ。そこは、世界の果てだ。
 その場所を誰も知らない。
「わたし以外はね」と少女は言った。
 それじゃ不満かしら、と言った。
 強い風を演じる役者たちが二人を吹き抜けるように走り抜けた。
 横たわった彼は首を横に振らされた。
 彼は何も言わなかった。
 誰も知らない場所で声もなく少女は泣いた。
 真夜中のペンは少女の右手を離した。明るさを失ったデスクライトは横に細長い首をもたげている。役者たちは舞台袖に引っ込み、次の舞台が再び照らされるときを、息を殺して待っていた。
 少女が眠る部屋を、カーテンを通して満月の光がうっすらと明るくする。少女は少女によって眠らされている。
鋭い三日月がカーテンの向こうに浮かんでいる。少女がペンを置く音が音もなくした。














読んでくれた方、どうもです。え~とですね、これはですね、何も考えておりません笑。というのも、長編に行き詰って真っ白なワード開いて適当にぽちぽち書いてたらできあがったんですの。なんか使いたい言葉とか並べてみました、的な。あとはメタ構造使いたいな的なね。あ、これネタばれか。タイトルも『真夜中のペン』よりはこっちのほうがいいかな、と。ていうかタイトルなくていいかも。仮題よ仮題。とはいえ、3人称で書いたの1年ぶりとかかも。距離感が分からなくなって久しくご無沙汰しておりましたが、3人称ならではかもしれません。
逆にこういうのってどうなんかなあ、おもいしろいんかなあ、と気になるので感想くれたら飛び上がります。飛び上がって喜びます。鉄球少女とかねいむとか感想なくて寂し(ry まあ皆さま忙しいのでしょう、と言い聞かせている。じゃあ俺は?ってなるけど俺は俺で引きこもるのに忙しい。グータラか、って思われるかもだけど、ちゃんと単位全部とれたんだからね今セメスターも。しかもBひとつもありませんよ。Cもひとつですよ。あとはAとAAですよ。ちゃんと勉強したんだからねっ。とはいえ前のセメスターが単位フルコンとはいえ成績的にはあれだったので……危機感抱いたってだけのことですが……。単位の話はもう終わり!春休みなのだから!
シスターマンは寂しがりなので感想ないと死んでしまうかもしれません。
いや、嘘ですけどね?
でもまた更新滞るかも……。
いや俺が悪いんですけどね?
さらば!

2011年の20冊 vol.7

風邪を引きました。なかなか治らなくて苦労しております。かれこれ1週間近く。

あと9冊なので3回ほどで終わらせてしまおうと思います。


今回は舞城先生づくしお送りします。

一つ目はこちら

舞城王太郎/ビッチマグネット

ビッチマグネットビッチマグネット
(2009/11/27)
舞城 王太郎

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内容はこちら

なんだか妙に仲のいい、香緒里と友徳姉弟。浮気のあげく家出してしまった父・和志とその愛人・花さん。そして、友徳のガールフレンド=ビッチビッチな三輪あかりちゃん登場。成長小説であり、家族をめぐるストーリーであり、物語をめぐる物語であり…。ネオ青春×家族小説。



以前レビューした時、この作品は純文学にシフトした舞城王太郎の一つの到達点であるみたいなことを書き連ねましたが、やはりその気持ちは変わってなくて。それはそれは面白いんですよ。話の筋、というよりは、主人公・香緒里の一人称語りにおける舞城王太郎の特徴である「思考」が面白い。たとえばラストの部分。友達が死んで、その骨を拾いあげながら、「人のゼロは骨なのだ」と香緒里は思い、そこから人間と物語の関係を考えていく。そういう(おそらく)舞城王太郎自身の考えがもろに登場人物に投影されていて、それはすなわち舞城王太郎の小説観物語観である。舞城作品は、分けるべきじゃないのだろうけど、デビュー当初のようなミステリ系(『煙か土か食い物』とか『暗闇の中で子供』『ディスコ探偵水曜日』など)と、家族もの(『ビッチマグネット』『みんな元気』『我が家ののトトロ』など)に分けられて、だけど両方に共通するのは、そこに舞城王太郎と言う作家の考えが出てくるってところと、あとはやっぱり根底にある「愛」。その最たるものが『好き好き大好き超愛してる』なわけです。どうして芥川賞あげなかったんだろうなあ……




次はこれ

やさしナリン/舞城王太郎

これはですね、まだ書籍化されてなくて、『新潮』という雑誌に掲載された小説です。あらすじは、上手く伝えられないんですが、主人公の夫とその妹は、人が困っているところを見てしまうと思わず自分のことを顧みずに助けてしまう体質で、それが原因で拡がっていくお話。これも「家族もの」に分類しようとすればそうなります。いやいや、人が困っていたら助けようと思うのは当然のことでしょう、と言うかもしれません。たしかにそうです。そうなんだけど、彼らはそれが過剰というか……たとえばですよ、みなさんは会社員で1万円おこづかいとしてもらうとします。その1万円によって、同僚との飲み会や趣味にお金を費やすことができますし、もしそれがなかったら、自由なお金がいっさいなくなってとてもとても良い生活とは言えないでしょう。だけど夫とその妹は、全額募金してしまうような体質なのです。いや、別に悪いことじゃなくて素晴らしいことなんだけど、それで自分たちが生きていけなくなったらダメでしょう、って主人公は言います。だけど彼らにも反論があって、それじゃあなたは、この「困っている人を助けたい」と思うのはダメなことなのかって言ってくる。そうじゃなくて、たしかに「困ってる人を助けたい」と思う気持ちは大事だけど、それで自分の生活に支障が出たらダメでしょって。家族もいるんだから、と。でもでも……とこの繰り返しがなされ、そこにさらに妹夫婦の問題とか別居とか絡んでくるわけです。この「やさしナリン」っていうのは、よく熱中しているときとかは「アドレナリンが出てる」っていうでしょう?それが「困っている人にやさしくしたくなる」成分ってことで「やさしナリン」。面白い(笑)
下半期の芥川賞受賞を期待します。シンちゃんもいなくなったことですし。




最後はこれ

舞城王太郎/スクールアタック・シンドローム

スクールアタック・シンドローム (新潮文庫)スクールアタック・シンドローム (新潮文庫)
(2007/06)
舞城 王太郎

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内容はこちら
崇史は、俺が十五ん時の子供だ。今は別々に暮らしている。奴がノートに殺害計画を記していると聞いた俺は、崇史に会いに中学校を訪れた。恐るべき学校襲撃事件から始まった暴力の伝染―。ついにその波は、ここまでおし寄せてきたのだ(表題作)。混沌が支配する世界に捧げられた、書下ろし問題作「ソマリア、サッチ・ア・スウィートハート」を併録したダーク&ポップな作品集。


『スクールアタック・シンドローム』『我が家のトトロ』『ソマリア、サッチ・ア・スウィートハート』を収録。『スクールアタック・シンドローム』と『我が家のトトロ』は舞城のなかでも標準作というかおとなしめなんだけど(もちろんおもしろいよ)、書き下ろしの『ソマリア~』がものすごい。「ソマリア」(漢字出てこない)という女の子と実際に存在するソマリアという地域を重ねている。それで女の子のソマリアは叔父の淳一から虐待、性的暴力的で悲惨で凄惨な虐待を受けて(食人とか)、主人公の彼女の智春と対立してて争ってる間に首の骨折られて死んじゃいます。でも主人公と智春がセックスしたりなんやかんやしている間にソマリアは生き返ってる。それで主人公はソマリアから淳一の虐待のことを聞いて淳一をなんとかしにいくんだけど返り討ちにあって殺されそうになるところをソマリアに変わり身になってもらって……っていうエロ&グロが登場してるんだけどミステリじゃなくてむしろ純文学的なように読める。淳一らによって何度悲惨な目にあっ何度殺されても生き返る、立ちあがって生きようとするソマリアを舞城は実際のソマリアに重ねたんだろうし、何度でも悲惨な目に合わせる淳一とそれを止めようともせずそういうものだと受け入れているようなソマリアの他の家族もある意味世界情勢の縮図のようにも感じられる。やっぱり「何度でも生き返る」ってことに意味はあるんだろうけどそれは読者自身が各々考えることなんだろう。
舞城を読み始めるには最適な1冊。これと『熊の場所』『好き好き大好き超愛してる』『煙か土か食い物』なんかがいいかな。いきなり『暗闇の中で子供』とか『九十九十九』とか『ディスコ探偵水曜日』読んじゃうとついていけなくなるだろうからね。


2011年の20冊 vol.6

え?今さら?
そんなツッコミは華麗にスル―させていただきます


いや、あの、春休みに入りましたのでねん、再開でござんす





一冊目はこちらっ


ぼくらは夜にしか会わなかった/市川拓司

ぼくらは夜にしか会わなかったぼくらは夜にしか会わなかった
(2011/10/26)
市川 拓司

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内容はこちら
憶えていてね、と彼女は言った。忘れないで。―美しく純粋な魂が奏でる、せつない祈りに満ちた純愛小説集。



約1年ぶりの中短編集です。『吸涙鬼』以来ですね。前々から文芸誌に載っていたものと、書き下ろしのものが収録されていて、文芸誌をなかなか入手できなかった俺みたいなファンには大変ありがたいものとなっています。
なんてったって6作も入ってるんですから。

ひとつひとつ感想を、といきたいところですがものすごい長さになりそうなので全体的な感想だけをぽつりと、控え目にね。

恋愛小説、じゃなくて、純愛小説、と銘打たれているのはものすごく正確で。市川さんの小説世界ってある意味では究極の「きみとぼく」「きみ対世界」小説だと思うんです。自分たちが普通の人たちとは違うってことを分かり、彼らに合わせて生きるのではなくて、そもそも合わせるなんてことができなくて、だからやっと出逢った仲間と小さな世界で生きる。その世界っていうのはとても脆くて儚い、だけど美しい。初期のころからみられた、どこか世界に馴染めない、言葉は悪いけど、"障害"あるいは"枷"を抱えて生きてきた小説の登場人物たち。その色は前作『吸涙鬼』でよりいっそう強まり、今作に載っている『いまひとたび、あの微笑みに』でひとつの到達点に至ったように感じられます。この物語はもともととあるアンソロジーに載った『ワスレナグサ』っていう掌編に書きくわえたものです。

文体もやっぱり『吸涙鬼』あたりから変わったように感じます。これは主観的な感触なんだけど、言葉が雲のような柔らかさ、ふわふわ感を持つようになったとでも言いましょうか、全てを包み込む包容力のような。そこにあるのは彼らの小さな世界においてはある種絶対的な肯定の言葉たち。市川さんが村上春樹から影響を受けているのかは知りませんが、村上春樹の文章って夜の砂漠みたいだなと俺は勝手に思ってまして(嫌いとかじゃなくてね)、それなら市川さんは夜の森って感じがする。比喩とかに少し似たようなところがあるようにも思えます。ま、真偽のほどは分かりませんが。





次はこれ

死神の精度/伊坂幸太郎

死神の精度 (文春文庫)死神の精度 (文春文庫)
(2008/02/08)
伊坂 幸太郎

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CDショップに入りびたり、苗字が町や市の名前であり、受け答えが微妙にずれていて、素手で他人に触ろうとしない―そんな人物が身近に現れたら、死神かもしれません。一週間の調査ののち、対象者の死に可否の判断をくだし、翌八日目に死は実行される。クールでどこか奇妙な死神・千葉が出会う六つの人生。



死神・千葉を主人公とした6つの連作短編集です。たしか直木賞候補だったはずです。
友達から借りたもので今手元になく、話の内容を詳しく語れないのですが、今のところ伊坂作品で一番好きです。

伊坂幸太郎って作品世界を交差させるのが好き、ある小説で出てきた登場人物が別の作品でも出てきたりとかさせるんです。それでこの『死神の精度』でもそういう手法がなされるんですが、それがまあ見事で。なんか思わずグッときたんです。それは読んでみてのお楽しみ。

この死神・千葉が良いキャラしてんですよね。千葉って名前だけどやっぱり人間じゃなくて、とことどころ素っ頓狂なことを言うから面白いんです。「年貢の納め時か……」とある奴が言ったのに対して千葉は「今も年貢制度があるのか?」みたいなことを真顔で訊くんです。あとミュージック←この言い方重要、が好きで渋滞が嫌い。俺も渋滞は大嫌いです。人間じゃないのにどこか人間くさい。なかなか個性的な千葉なのでした。

伊坂を読み始めるなら、この『死神の精度』か『重力ピエロ』をおすすめしたいですね。まあ俺もあんまり多く読んでませんけど。7か8くらい。



今日はこの辺で。あと9冊ですね。いつ終わるのかなあ……
プロフィール

シスターマン

Author:シスターマン
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